
ご都合主義
天ぷら食しに宝町へ。 9月10日 記念日。 予約入れてたし こんな日くらいバチあたらんだろう、と・・・

アルウェンの右前肢。 プレートを抜いてスクリューの穴も埋まっていないし 横からの衝撃やネジレには、 まだまだ注意が必要 通院は、 ハードクレートを利用。 結構重い 大きくて邪魔・・ 特にバス。 足元に下ろすと乗客の皆様の

拙い文で熱く語ってみた。 骨折治療中の愛犬にマッサージをしてやりたいです。 アロマオイル下さい! 当選です。 オイル好きのアルウェン・・・ ペロペロがとまらな〜い マッサージにはいれませ〜ん でも、 ひとしきりちゅっちゅ

2014年7/27 アルウェンちゃん 体重:4.6㎏ 本日は、術後1ヶ月の再診でご来院されました。 骨の状態は良化傾向にあります。骨折のあとのボルトの穴は徐々に埋まってきています。 肘のところの床ズレは、クッションなど

診察室には院長先生と青年医師と看護師さん 別室(後方)にも院長の診察をサポート?勉強?の医師が直立不動 取り囲まれて、これって一番アルが苦手なシチュエーション。 恐怖で目のふち真っ赤になってた。笑 肘の床ズレ確認のため

プレート抜去から2週間を過ぎ抜糸のためF動物病院へ。 縫穴が埋まらず抜糸は延期、 肘が床ずれ、 テーピング箇所の皮膚は化膿・・・ 固定金具を短くしてもらい抗生剤を処方され帰宅。 しょっくな思いをイタ友さんにメールでぶちま

ケージ内は、出来る限りフラットがよい それはそうなんですが・ ドーナツつけてると、肩凝るよねぇ〜 頭を預ける場所をつくるため、初日は、あえてベッドを置いたのです。 アルちゃん、ベッドの淵に常時ギブスの前肢を掛け、指を床に

転院して手術にのぞみました。 今までお世話になった病院は プレートは抜かないほうがよい という方針でした 6月12日には「完治」「走ってよし」「競技してよし」のお墨付きもいただけました。 先生方には本当に感謝しています。

午前中、 二匹揃って公園を散歩して、 庭で追いかけっこ。 完治宣言から2週間、おかげさまでアルはとっても元気 で。 ご縁があって、ARWENの、プレート除去の選択をいたしました。 28日午後、手術です。 1日の合計歩数